スーパーウイングシリーズ[SWS-01] 1/32 J7W1 帝国海軍局地戦闘機 震電 [【再販品】]

スーパーウイングシリーズ[SWS-01] 1/32 J7W1 帝国海軍局地戦闘機 震電 [【再販品】]

販売価格: 8,580(税込)

厚さ: 60mm

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商品詳細

「震電」見参!超高高度まで一気に上昇し、「B-29」を大口径機銃で一撃必殺!
驚異の内部構造を新しい切り口で再現
海軍の命により九州飛行機が敵の長距離爆撃機に対する迎撃用として試作開発した十八試局地戦闘機で、非常に人気の機体をプラスチックモデル化。

迫力の十八気筒エンジン、四門の三十ミリ機銃。小型化されたコクピット、それらを懸架する特殊なフレーム構造まで全て忠実に再現。 日本人独特の「設計の妙」に対する造形村の解答がここに。

まさに逆転の発想!前後逆向き設計の隠されたメリットとは。
重量のあるエンジンを胴体後部の主翼上に載せることで武装を詰め込んだ機首とのバランスが取れ、さらに、エンジンの支柱を主翼フレームに効率よく接続することで主翼自体の強度も保てる。
この特殊な構造を、組み立てながら学べるのもSWSの醍醐味。

斬新な設計で重火器搭載時の課題を克服!
「B29」を撃墜させるほどの破壊力を持つ大口径機銃「五式三十粍固定機銃一型」は、重量と発射の反動が大きいため、左右2挺ずつに分けて間に補強材を挟んで搭載。
それぞれの位置も前後にずらして給弾と排莢の経路を確保するなど、狭い機首内に収める創意工夫が随所に光る。

スケール 1/32 scale
サイズ 全高約123mm、全幅約347mm、全長約305mm
パーツ総数 252

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